エシカル・ミュージックは、大人たちが自分らしく生きるための音楽プロジェクトです。
「思いやり」と「自分らしさ」をテーマに、
人の本質にある大切なものをメロディと言葉にのせて届けます。
私たちは、日々の忙しさの中で、大切な感情を置き去りにしてしまうことがあります。ETHICAL MUSICは、「思いやり」や「自分らしく生きたい」という想いに、もう一度出会うための音楽です。
人の内面にある豊かさや、目には見えない大切なものに光を当てること。
それは、誰かを変えるためではなく、本来の自分を思い出すための音楽です。
エシカル・ミュージックが発表した楽曲の数々
各種音楽配信サービスにて配信中

誰かを思いやるために、自分を生きる。
1stアルバム『ETHICALISM』で描いたのは、「思いやり」でした。
その先に生まれたのは、ひとつの問い。
誰かに優しくあるためには、 まず自分自身が幸せであることが必要なのではないか。
『ETHICALISMⅡ』は、 自分らしく生きること、自分を解放すること、 そして、その先で再び誰かを思いやることを描いたアルバムです。
ポップ、ロック、パンク、ダンス、バラード。 異なるサウンドを行き来しながら描かれるのは、 “自分らしさ”と“他者への思いやり”が、ひとつに重なっていく物語。
自分を大切にすることも、きっと思いやりのひとつ。
それは、エシカル・ミュージックが描く、
新しい「ETHICALISM」です。
『ETHICALISMⅡ』収録曲


音楽、思いやり、そして生き方。
本来は別々に存在しているそれらを、
ひとつの“リズム”として感じていたい。
私たちの日常の中に流れている、喜びと憤り。
目に見えない優しさ、そして、子どもたちの夢と希望。
それらを音として体験できるようにしたのが、このアルバムです。
ETHICAL MUSICは、これからも新たな楽曲を届けていきます。
やさしさを音にのせて、このプロジェクトは進み続けます。
ぜひフォローして、次のリリースをお待ちください。
ETHICAL MUSICは、単なる音楽プロジェクトではありません。
私たちの原点である幼児教育と保育です。
その中で出会い学んだ「思いやり」の価値観を起点に、音楽を通じて社会へと広がりながら、より良い未来をつくることを目指しています。
音楽をきっかけに、誰かの一日が少しやさしくなる。そんな小さな変化の積み重ねが、やがて社会を変えていくと信じています。

音楽は、直接何かを教えるものではありません。 けれど、人の感情に触れ、”在り方を変える力”があります。
ETHICAL MUSICは、その力を信じて生まれました。
幼児教育・保育の現場で育まれた「思いやり」と「子どもの未来」
そして「一人ひとりの在り方とその可能性」といった価値を、音楽という形で社会に届けていきたいと考えています。
About the Creation
このプロジェクトでは、AI技術も活用しながら、人の感性と調和する新しい音楽表現を探求しています。
Core Philosophy by Chieko Uesugi
Produced & Directed by Shin
各プラットフォームでETHICAL MUSICの楽曲をお聴きいただけます。ぜひフォローして、最新情報をお受け取りください。
ETHICAL MUSIC